17
1月

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27
1月

独立〜起業に活かせる体験

なんらかの仕事で独立・起業したいと願う人は多くいますが、加齢とともに受身の姿勢になります。

まだ家庭をもたない世代なら多少の冒険もできますが、住宅ローンや教育費などを抱えた熟年世代になると、思い切ったこともできないのです。

この深刻な不況の時代、リストラなどのため、自分で独立して起業せざるを得ない人もでてきます。

前にもお話しましたが、この「大変」な事態を「大きく変わる」ためのチャンスとするのかは心がけひとつです。

また、いままで培った体験もけっして無駄ではないことだと自信をもってください。
誰しも自分の適性に合った仕事にめぐり合える保障はありませんが、すべてに前向きになることが独立・起業のためには大切なのです。


12
1月

独立〜起業のきっかけ

なんらかの仕事で独立して起業をする人も増えてきました。

そのきっかけは、リストラに遭って収入がなくなったという人も少なくないと思います。
深刻な不況による、雇い止めや派遣切りといった世相が反映されているのです。

また、病気やけがなどで働きに行けなくなったのをきっかけに、在宅の仕事として独立・起業する人もいます。

それらの背景にあるように、仕事で独立して起業する経緯には、プラスの要因ばかりではないのです。
しかし、自分にふりかかったマイナスの要因をいかにしてプラスに転じることができるかが大切なことなのです。

「大変」ということばをなにげなく使いますが、このことばは「大きく変われる」と解釈できるのではないでしょうか。


06
12月

独立〜起業と資金計画

自分で独立〜起業をするためには、具体的な「資金計画」も大切な要因になります。
独立〜起業の形は「個人事業主」と「法人」があります。

自分ひとりで独立〜起業する場合は「個人事業主」になり、税務署に「開業届」「青色申告」に関する書類を提出する必要があります。

節税対策を考えるなら、自分の給与(役員報酬)や家族の給与を経費として計上できる「法人」のほうが有利になります。

独立〜起業のためには「貸借対照表」や「損益計算書」などの「財務諸表」の作成が必要で、それが資金計画の指針にもなります。
また「入金は早めに、支払いは遅め」にすることや、投資効果のない無駄遣いはしないなど、資金計画のこつを賢く身につけることも大切です。


20
10月

年代別にみる独立〜起業の意識

自分で独立〜起業するための意識は、年代によって特徴があることが分かりました。

20歳代は、大きな事業での成功を目指すよりは、「株式投資」や「情報起業」などによって効率よく収益を得ようとする人が増えています。

30歳代は、自分の「知的財産」を使って独立〜起業する人が増えています。
また、独立〜起業のためにスキルアップを目指す人が多いのも、この30歳代です。

40歳代以降になると、リストラなどにより独立〜起業せざるを得ないというネガティブな動機の人が多くなります。

このように、独立〜起業の意識には、それぞれの年代が育った社会的背景が大きく影響していると考えられます。
また「IT技術」の普及も、大きな関係があるといえます。


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